ブロッグ4:私の発表について
個人学習プロジェクト中間報告 タイトル「 日本のでんとうてきな楽器」 1. 起き (introduction):トピックの説明、選んだ理由 私のトピックは日本のでんとうてきな楽器だ。新しい楽器を演奏するのが好きなので、このトピックを選んだ。また、日本の音楽をもっと聞きたかった。 2. 承しょう (content 1):今までの成果(調べたこと、分かったこと、学んだこと、など) これまでに六つの日本のでんとうてきな楽器を学んだ。ことと三味線と太こと尺八としのぶえとしょうについて話した。ことと三味線はげん楽器だ。太こはドラムだ。尺八としのぶえとしょうはすいそう楽です。さらに、洋楽と邦楽の違いについて学びました。洋楽はヘプタトニックスケールを使う。でも、邦楽はペンタトニックスケールを使う。二つの日本のでんとうてきな音楽について選んだ。一つのカテゴリーはえんがき音楽で、もう一つのカテゴリーはが楽です。 3. 転てん (content2):問題点、困っていること 難しかったのは新しい単語だ。日本の音楽りろんは私にとってきょうみぶかいのですが、たくさん難しい単語があるので、あまり多くは入れたくなかったんだ。ちょっとスケールを話したが、コードとチューニングは本当に邦楽に違う。そして、ユーチューブのビデオを長時間聞くのは心配だった。また、発表をあんきするのも大変だったと思う。発表する時、スクリプトを何度も見なければならなかった。将来に、発表をもっとしっかり暗記したいと思う。次回の発表はJPNS301の文法をもっと使いたい。 4. 結(けつ)(conclusion): プロジェクトの後半で調べたいこと、プロジェクトに対する今の気持ち 将来に、せんたくしは二つある。一つはもっと日本のでんとうてきな楽器についてもっと学ぶことが出来る。びわや三しんやひちりきやほらがいなど、習える楽器だ。また、日本のでんとうてきな音楽で使われているスケールについて学ぶことも出来る。日本語の音楽は色々なペンタトニックスケールを使う。例えば、ひらじょうしやいわとやあけぼのなどだ。 もう一つのせんたくしはげんだい日本の音楽について学ぶことが出来る。ジャズが日本の音楽をどう変えたかについて、もっと新しい日本の楽器について、日本のポップミュージック(J-pop)について話すことが出来る。しかし、新しい音楽...