ブログ7:今学期のふりかえりと個人学習プロジェクトの最終報告書
今学期、私は日本語の話し方と書き方についてたくせん学びました。このクラスのためにブログポストを書かなければならなかったことはよかったです。今では日本語で考えることのがよくになりました。また、私の興味があるのトピックを書いたは楽しみでした。 私の最後の発表のために日本の伝統的な学期をしらべるのは楽しかったです。私の楽器コレクションに篠笛も持つことがうれしいです。 全体的にこの授業はとても楽しかったです。来学期にJPNS302の授業を楽しみにしています。 プロジェクト最終報告(トピックは「日本の伝統的な音楽器」でした。) 1. 私のトピックは日本のでんとうてきな楽器だ。私は新しい楽器を演奏するのが好きなので、このトピックを選んだ。また、日本の音楽をもっと聞きたかった。 2. 前半では六つの日本のでんとうてきな楽器を学んだ。 中間 発表では、「こと」と「三味線」と「太こ」と「尺八」と「しのぶえ」と「しょう」について話した。ことと三味線はげん楽器で、太こはドラムで、尺八としのぶえとしょうはすいそう楽器だ。さらに、洋楽と邦楽の違いについても学んだ。洋楽はヘプタトニックスケールを使う。でも、邦楽はペンタトニックスケールを使う。また、二つの日本のでんとうてきな音楽について選んだ。一つのカテゴリーは「えんがき音楽」で、もう一つのカテゴリーは「が楽」だ。 そして、 私のプロジェクトの最後の発表 のために 、他の日本の伝統的な楽器について学ぶことにした。選んだ楽器は「三線(さんしん)」や「琵琶(びわ)」や「銅鑼(どら)」や「巫女鈴(みこすず)」など だ 。三線は三味線と同じのようにみえるが、ピックの代わりに弓(ゆみ)を使って演奏する。琵琶は梨のような形をしている弦楽器 だ 。銅鑼は英語で「Gong」と呼ばれる大きな金属製(Metal)の丸 い (Circle) 形をした打楽器だ 。巫女鈴は十五個の鈴(Bell)を持つ楽器 である 。そして、篠笛についてもう一度話したい。 実は 先月アマゾンで 篠笛を 注文して、やっとアパートに届いた(Arrived)。発表で短い 曲 を演奏したいと思う。 3. 難しかったのは新しい単語だ。日本の音楽りろんは私にとってきょうみぶかいのだが、たくさん難しい単語があるので、あまり多くは入れたくなかったの...