ブログ4:私のプレゼンテーション
タイトル「日本の鳥」
(introduction):トピックの説明、選んだ理由
このプレゼンテーションで、私の選んだトピックは日本の鳥です。私は高校の科学オリンピックで鳥について勉強し、鳥についてもっと学ぶのが大好きなので、このトピックを選びました。
(content 1):今までの成果(調べたこと、分かったこと、学んだこと、など)
このプレゼンテーションでは、日本に生息する七羽の鳥を選びました。
初めのはキジと呼ばれます。日本全国で見られます。おすのは赤い顔をした緑色で、めすのは木に溶け込むように茶色です。お母さんが雛と一緒に歩き方が和合の象徴であることから、日本の国鳥です。
次のはタンチョウヅルです。千年生きると言い伝えられています。また、日本航空のロゴもあります。北海道北に生息しています。
次のはエナガと呼ばれています。ヨーロッパのエナガはもっと黒くて、日本のはとても白いです。どちらもかわいいと思います。虫を食べますが、寒い時には植物さえ食べることもあります。
次のはトビと呼ばれています。そんな鳥はコウモリや齧歯類やその他の鳥などの小動物を食べます。森林火災から逃げる獲物を見つけることが知られています。翼開長は150センチもあります。
次のはシマフクロウと言います。世界で一番大きいフクロウです。シマフクロウは、日本の北海道のアイヌ民族によって、「コタンコルカムイ」、村を守る神、と呼ばれる神聖な存在としてあります。
次のはコマドリです。植物がたくさんある湿った日陰の場所に生息します。日本全国どこでも見られます。虫や果物を食べます。その鳥の呼び出し音は電話の呼び出し音に少し似ています。
最後のは沖縄キツツキと呼ばれています。大きい古い木に巣を作ります。その上、生息地は最近小さくなっています。絶滅危惧種なわけです。
(content2):問題点、困っていること
新しい文法をプレゼンテーションに取り入れるのは難しかったです。「さえ」、「その上」、「わけだ」など新しい言葉を使いました。次回は、今学期に学んだ文法や単語をもっとたくさん使いたいです。また、プレゼンテーションにとってどの情報が最も大事なで、どの情報は必要じゃないのが難しかったです。
結(けつ)(conclusion): プロジェクトの後半で調べたいこと、プロジェクトに対する今の気持ち
最終のプレゼンテーションを楽しみにしています。日本の鳥についてもっと学ぶつもりです。まだ全ての鳥を決めているわけではありませんが、コノハズク(英語でJapanese Scops Owl)を勉強したいと思っています。コノハズクは赤い目を持っていて、日本では幸運の象徴です。
また、勉強したい鳥は奄美ヤガシミ(英語でAmami Woodcock)です。アメリカヤガシミ(英語でAmerican Woodcock)が好きなので、奄美のは選びました。
私のプレゼンテーションは楽しかったですね。聞いてくれてありがとうございました。
科学オリンピックで鳥のイベントがあって、知りませんでした。アメリカと日本に住んでいる鳥がありますか?それと、全ての鳥は違うのですか?
ReplyDelete日本の鳥はとてもかっこいいでした!鳥の声のビデオが大好きです!本当に面白いです!
ReplyDeleteグレイぐさん、
ReplyDelete今晩は。お久しぶりです。先学期一緒に日本語301をとったウッメです。今、12:30の日本語302をとっています。とても、かわいいトピックを選びましたね。グレイぐさんの一番好きな鳥はありますか。そして、タンチョウヅルと言えば、折鶴のことを思い出しました。私は折り紙がとても好きです。では、また。
日本の鳥についてのプレゼンテーションはとても面白かったです。いろいろな鳥を知ることができて勉強になりました。どの鳥が一番好きですか?
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